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バイクの種類・選び方
■バイクの種類
おおまかなバイクの種類は次のようになります




オンロード
ネイキッドレーサーレプリカアメリカンスクーター
オフロード
ストリートモタードトレールトラッカー


■バイクの選び方

免許を取り、さぁバイクを買うぞ!っと思ってもまずおおまかにどのようなバイクに乗りたいかを考えましょう。簡単にオンロード系かオフロード系か。それを決めたら次はメーカーを決めましょう!
ここでは YAMAHA KAWASAKI HONDA SUZUKIとします。
この中の一つのメーカーにこだわりがあるのならぜひそのメーカーを選びましょう。(例・男のカワサキ!等)

メーカーを決めたら自分が乗りたいタイプのバイクを選びましょう(ネイキッドバイク等)

■バイクの探し方

バイク屋に行き、気に入ったバイクがあっても基本的にバイクの場合試乗が出来ないケースが多いので、すぐに契約!なんて事はしないようにしましょう。中古車の場合、きちんとお店の人に以下の点を確認してからにしましょう

  • バイク探し


  • ・本で探す場合
    自分の欲しいバイクをINDEXで調べ出せる資金と相談し、見たいバイクに○をしていき、電話でまだそのバイクがあるかどうか確認し、アポを取りましょう(電話対応が悪い場合はパスしましょう)

    ・ネットで探す場合
    基本的に本で探す場合と一緒ですが、やはり電話をして在庫確認はしましょう。

    乗り出し価格は大体、表示されている車両価格+5万円くらいです。


  • ショップにて


  • ・これまた店員の対応を確認しましょう、頑固オヤジだから頼れる。といった考えはやめましょう。


  • お目当てのバイクを発見


  • ・走行距離はそこまで気にしない

    ・値段と程度のバランス

    ・事故歴の有無

    ・スタンドの有無

    ・タイヤの減り具合

    ・カウル、フォークのゆがみの有無

    ・改造パーツの有無、有る場合はノーマルパーツの有無

    ・メーター戻しがされていないか

    ・ブレーキの手応え

    ・サビの確認(もちろんタンク内も)

    ・フロントフォークを浮き沈みさせ、オイルのにじみの確認

    ・ハンドルを左右全開に振れるかどうか

    大体ですが、ここまで確認しましょう


  • その後の確認


  • ・実際に跨ってみて最低つま先が届くかどうか

    ・転倒の際に引き起こしが出来るかどうか

    ・押して歩くことが出来るかどうか


  • エンジンをかけてみて


  • ・アイドリングが安定しているかどうか

    ・オイル漏れの有無

    ・妙な音がしないかどうか

    ・アクセルを回し、きちんとついてくるかどうか

    ・電装系の確認(ウインカー、ブレーキランプ等)


  • 契約時


  • ・気になった点があれば店員に確認させ、直してくれるかどうか(紙に書いておきましょう)

    ・納車時期

納車時に紙に書いておいた事がきちんと出来ているどうかの確認(店によっては適当にする場合があります)

まずは自分の好きな・気になるバイクを探しましょう
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